第4回談話会プログラム  

テーマ:
個別化医療の本格導入と更なる進展


13:00−13:10

開催趣旨


13:10−14:00

河上 裕 先生(慶應義塾大学医学部 先端医科学研究所)

「がん免疫療法における個別化医療の進展 
−ドライバー突然変異からパッセンジャー突然変異へ−」

14:00−14:50

大津 敦 先生(国立がん研究センター 先端医療開発センター)

「ゲノム解析データによる国家的な個別化治療体制の構築:SCRUM-JAPAN」



14:50−15:10

  Coffee break



15:10−16:00

青木 裕子 先生(中外製薬(株)トランスレーショナルクリニカルリサーチ本部)

「ALK選択的分子標的阻害剤 Alectinibの創製」


16:00−16:50

池田 和隆 先生(東京都医学総合研究所 依存性薬物プロジェクト)

「テーラーメイド疼痛治療法の開発と実施」


16:50−17:40

高橋 克仁 先生(大阪府立成人病センター内科 病態生理学部門)

「希少がん肉腫の新治療戦略;水平分業型の多施設共同治療連携と血管新生阻害剤による分子標的治療」


17:40−18:00

総合討論

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